イク瞬間に足が絡んできて…我慢できずに…

私は某日用品メーカーの工場に勤務している49歳、出会い系マッチングアプリにハマって2年ぐらいになります。
サクラや怪しいサイトに誘導する子やお金目的の女性がいっぱいいますが中には純粋に出会いを求めてる女性も結構多いと感じています。
その純粋に出会いを求めてる女性の中には普段の生活に飽き飽きしていて特別な刺激を求めている子が少数います。
私はその少数の女性に的を絞って連絡してますが出会えたのが2年間で4人で4人とヤレました。それが多いのか少ないのかは分かりませんが4人ともストレスが溜まってたのかとてもエロかったです。普段は普通の女性だと思いますがこの時ばかりはと夫や彼氏には求められない事を私に求めてきました。
その4人とはたまに今も遊んでます。

若い美人妻と…

つい先日に、4人の中で1番若い26歳の人妻と会ってきました。
その人妻(仮マキ)は20歳の時に結婚して今はS○Xレスだとの事。旦那さんは他で遊んてるくせに私の事は全然相手してくれないと愚痴を溢してました。そんな愚痴をいつも聞いてあげてたまにやらしい話をするとマキは喜んでくれます。マキはぽっちゃりしてますが顔は長澤まさみ似の奇麗な女性で気は強いけどドMでなんでも言う事を聞いてくれます。

若い美人妻は私のいいなり…

この日も私の指示した通りにノーブラでタイトなチビTシャツにオーバーオール姿で来てくれました。
オーバーオールの脇の隙間から手を入れたくなるのは私だけでしょうか?…
会ってすぐにコーヒーショップで媚薬ドリンクは本当に聞くのか…試したくてマキに飲んでとお願いしたらも「良いよ!私も飲んでみたかったの〜」と言って飲んでくれました。
マキ「うぇ〜…なにコレ〜…甘っ…美味しくない〜…」
マキ「なんだか、ぽわっとする…」
私「効いてる?」
マキ「わかんない〜(笑)」
マキ「これからどうする…直ぐホテル行く?」
私「う〜ん、真っ直ぐホテルはつまんないよ」
まだ朝の8時…朝早くに待ちあわせしたのには理由がありました。
私「ちょっと行きたいところがあるから」とマキの手を取って駅の中へ…。
通勤ラッシュで混雑する電車の中へ私はマキと離れない様に抱きついて乗り込みました。
マキはまだ何処に行くか分からないようで、
マキ「何処に行くの?」
私はマキの質問を無視してマキの背後に周り込み後ろからオーバーオールの中に手を入れました。マキのスベスベの脇腹を滑る様に私の指が…
マキ「えっ…ここで?…ダメだよ…」
私「シッ!静かにして…」
マキ「うん…」
私は指をおヘソ辺りから上へ下へと滑らしておっぱいへマキの乳首が段々硬くなるのが分かりました。左手でおっぱいを揉みながら右手で下の方を…パンティの上から優しく回す様に撫でました。
マキの顔がマスク越しでもわかるぐらい紅く紅色してました。
私「気持ち良い?」

私「気持ちい??」

マキ「うん」

私はゆっくりと指をパンティの中へ…マキの柔らかいお毛々を掻き分けてクリちゃんをクリクリ…マキのアソコが(媚薬の効果はわからないが)グチョグチョになってました。
マキは自分の口を一生懸命抑えて声を我慢してました。
我慢してるマキを見てたら悪い私が出てしまい…用意してたとびっ子をマキのクリちゃんにセットして…スイッチ・オン…ブブブ…ブブブ…ブブブ
スマホのバイブみたいに音が微かに…でもとびっ子だとはみんな気付いてませんでした。
マキが私の胸の中で小刻みに震え…はぁ…はぁ…どうやらイッみたいです。
マキは私の硬くなったのを撫でながら物欲しそうに私を見つめてきました。
私「欲しいの?」
マキ「うん」
私たちはそのままホテルへ…。

我慢できず即ハメ!

部屋に入ってすぐに通路でマキのオーバーオールだけ脱がして私も下だけ脱いで…マキのぐちゃぐちゃのアソコにバックから即ハメ…私は突きながら残りの服を脱ぎ捨て突いて突いて突きまくりました。
マキも今までずーっと我慢していたせいなのか狂った様によがってました。(媚薬のせいかも…)正常位でマキの可愛く奇麗な顔を見ながら突いてたら突然にイキたくなって外に出そうとしたらマキの足が絡んできて…
マキ「中出ししても平気だよ…」
私は我慢できずに「うっ…」
マキ「私、子どもできない身体だから…」
私はふと、旦那と上手くいかないのはソレのせいなのかもと考えてしまい…マキに同情してそのまましばらく抱きしめてました。
それからふたりで仲良くシャワーを浴びてマキの身体をキレイにしてあげてたらまた欲上して、二回戦目に……。

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